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2011年8月

2011年8月13日 (土)

MJリンクA-Day2 B-Day1

わが班のメンバー4人と硫黄岳登山。
メンバーたちが、交代でリーダーとサブリーダーを務め、登山全体の管理をしながら、安全面に考慮して登って行くスタイル。
ところどころで、私からも気づいたコトをコメントさせてもらったりする。
サポーターが4人いるので、4班に分かれているが、それぞれペースも休憩場所も、全部違う。それぞれ班のメンバー達に任されているのだ。

わが班の選択は、山頂では風が強かったので、短時間しか休まず、樹林帯になってからのんびりするというものだった。
ゆえに、朝、山小屋を出発したのは最後だったけれど、山頂を発ったのは最初だった。
しかし、樹林帯に入ってからのんびりして、最後はジョーゴ沢の出会いでも沢の冷たい水で顔を洗ったりしてゆっくりし、朝と同じく最後のオーダーで山小屋に到着。

どれが正解というわけではないが、周囲に惑わされず、自分たちで判断していけるのが、素晴らしいなあと思った。

最後に山小屋について、今日一日を振り返る。
メンバーのひとりが、「柏さんが登山中に見ているものと、私たちが見ているものでは、情報量にまったくの違いがある」「どれだけのものを見て、判断しているのか、目線を追ってくれるカメラのようなものをつけてみたい」と言っていた。
いつどこで、なにを見て、どう判断するのか、私もなるべくみんなに伝えられるようにしてきた。
硫黄岳は回数多く登ってきたので、慣れてきて、スムーズに伝えられるようになってきたとも思う。
しかし、確かにそうだろう。なにをどのように見て、判断しているのか、それが肝だ。
私も、上級登山者や先輩達と比べたら、得ている情報量、それから、その先の判断する際の思考回路がまだまだだろう。
この「肝」を磨いていけるようになれば、登山がぐっとやりやすくなるのではないかと思う。

ミーティング後は、A日程は下山。佳苗ちゃんと高木さんが引率してくれた。
代わりにB日程のメンバーが上がってきたが、途中、雨に降られたといって、雨具を着ていた。
そう、赤岳鉱泉でもスコールのような雨が降ったばかりだった。

こうやって、B日程がスタートする。
明日は、初の試みで黒百合ヒュッテまで縦走だ。
ちょっとドキドキするな。
再び、班ごとに分かれてミーティング、明日の作戦会議。

今宵の赤岳鉱泉は、名物牛肉ステーキ。レアで食べるのがいちばん!
しかも鉱泉のご飯のスゴイところは、メインディッシュ以外もとても充実していること、スープは具だくさん。栄養バランスよし!

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2011年8月12日 (金)

MJリンク 八ヶ岳A-Day1

書類の整理とパッキングに手間取って、深夜就寝。
寝不足のまま、あずさへ。
久しぶりに会ったサポーターの佳苗ちゃんと、しばし近況報告。
それと、スキーの話。

MJ
リンクのサポーターには、友人たちを誘っているのだけれど、正直本音を言うと、なかなか誘うのをためらう時もある。
ほぼボランティアでやっていて、かなりの労力がかかる。
内容や経験に魅力があると思ってくれればありがたいが、負担も大きいからだ。

佳苗ちゃんは、彼女がまだかわいらしい大学生だった時に知り合った。
確か、早稲田大学山岳部初の女性主将になったころに、私がインタビューしたのが最初だったと思う。
以来、それほど会う機会はなかったのだけれど、なにかの折に連絡をとったりしていた。
誰か、サポーターをやってくれる人はいないかなあと考えたときに、ふと佳苗ちゃんのことが頭に浮かび、連絡してみた。

ちょうど1年前だ。
MJ
リンクの八ヶ岳プログラムは、一押しの内容で、われながらよくできていると思っている。
それについて、簡単にメールと電話で説明しただけで、彼女は本番、見事に役を務めてくれた。
ほんとうはミーティングする約束だったのだけれど、互いの都合がつかず会えずじまいだったことを、私は心の片隅で心配していたのだけれど、そんなことは全く不要だった。

おもえば、この数年間に彼女にもいろんなことがあった。
登山においても、また人生においても、こんなに立派に成長しているのかと思うと、素晴らしいなあと思ったのだ。

今回の八ヶ岳も、昨年同様、2便(AB)ある。
A
日程は、菅ちゃん、佳苗ちゃん、それと初登場の高木さんと私。
そして、菅ちゃんと私が居残りして、B日程ではまさみんとジッキーが上がってきてくれる。
A
は、お盆であることと平日も使っていることもあり、参加者は13人。
これに対して、サポーターは4人。1314という贅沢さだ。
贅沢だ、というのは参加者に対してだけでなく、私たちサポーターについてもだ。
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人でたった3人の参加者と接することができるなんて、私たちにとっても、とっても贅沢なことなのだ。

A
日程メンバーは、無事赤岳鉱泉に入山。
机上講習やミーティングも終え、明日の硫黄岳登山にそなえることになった。

*写真の食事は、赤岳鉱泉の夕食、ビーフシチュー。8月は山小屋泊りが多いので、記録してみようと思う。
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2011年8月11日 (木)

校了→インタビュー→まさみんのお祝い

雑誌に掲載する記事の校了日。
畏れ多いことに、大学山岳部の大先輩より電話が入った。
かつてのシリアスクライマー、いまは横尾山荘のご主人、山田直さんだ。
横尾山荘も取材しているので、ゲラが彼のところにも届いたのだという。

記事を読んだけれど、1ヶ所、写真のキャプションが違っていると。
驚いて見返すと、先に訂正したはずのキャプションが残っていた。
前穂高岳に関するもので、涸沢から眺めていると書いてある。当初の写真はそうだったのだけれど、梓川から眺めたものに変更したので、キャプションも変更したはずなのに。
まったく……危ないところだった。

しかし、電話の最初の切り出しは違った。
「仕事をがんばっているんだな、いいものを書くのだなあと、尊敬しました」と。
編集者にも、「本当にいい原稿を書いてもらいましたね」というようなことを、話したそうだ。
大先輩に尊敬されてしまっては、とても困る。至極恐縮であり、身が引き締まる思い。

校了後、週末のMJリンクの準備。

そして、午後から山に登るお医者さんインタビュー。
山登りの大先輩でもあるしーさんだ。
ちょっとしたおしゃべりもして、彼女の研究室を出たあと、夜は、御成門へ。

まさみんが、アルパマヨに見事登って帰ってきたから、お祝いのディナーなのだ!
今日を逃したら、もう1ヶ月近くは祝えないだろうから、タイトスケジュールの中、約束してみた。
数年前に、初めてペルーの山登りに行き、なんて美しい山々があるのだろうと、それらを登るためにはアイスクライミングの技術がもっと必要だ考えた彼女は、この数年間、集中して登ってきた。
そして、手に入れた山頂!
こんな素晴らしいニュースは、そうない。

行き先は、ふたりがかねてから気になっていた、ペルー料理屋さん、「荒井商店」。
「荒井商店にしよう」と提案メールを送ったあと、先日までペルーにいたのだから、ほかの食事のほうがいいかな?と思ったけれど、本人もすっかりその気だというので、行ってみた。
とっても美味しいレストラン、また行きたい。

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2011年8月10日 (水)

TNFウィメンズ・マウンテンアカデミー講習会

今晩はTNFウィメンズ・マウンテンアカデミー立山ラウンドの事前講習会。
いつもはプレスルームでやっていたけれど、今回は原宿のストアMarchにて開催。
プレスルームのすぐお隣の建物だけれど、雰囲気はまったく違う。
ストアで開催した理由は、参加者の間から、「講習会後に、買い物をしたい」というリクエストがあったから。
一定時刻から来店客を絞らなければならなくなるので、TNF側としてはツライところもあるのだろうけれど、ストアスタッフ達も快く協力してくださった。
プレスルームは、木目調の落ち着いたお部屋だけれど、Marchは白を基調として明るい雰囲気。

講習の内容は、急性高山病と秋山の気象遭難。それぞれのリスクを把握し、だから今回の私たちの登山はこんな対策を練っていこー!という作戦会議でもあった。

講習の途中からずっと気になっていたのは、2Fに買い物にいらっしゃった二人組。
ひとりは、かの村越さんだ。一度仕事をご一緒しているので、覚えている。
となると……もう一人の方は、憧れのリカさんではないだろうか?
講習会後、声をかけてくださった。やっぱりリカさんだった。
そして、私が持ってきていたくにゃマップを、村越さんはガン見。
「剱沢って、意外と標高が高いんだね」と。さすが、ご覧になるポイントが違います。

2011年8月 9日 (火)

成都へ手紙

いつものカイロプラクティックへ。
肩周りを沢山動かしてもらった。
帰宅後、だるくなって筋肉痛になって眠くなったのは、カイロプラクティックの効果なのか、それとも昨日のノルディック調登山による筋肉痛も出てきているのか?
わからないけれど、いずれにしても事態は好転していると思う。

成都に住む親友兄弟にやっとメールを書いた。
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11以降、私たち家族や私母の生活や、放射能のことをずっと心配してくれているからだ。
先日もらった誕生日メッセージにも、そのことが触れてあった。
心中複雑というか、日本語ですら考えがまとまっていない事柄を、英語で書くことは到底不可能。
しかし、ともかく、「大丈夫、心配しないで。日本は大変な時期だけれど、私は意外と元気なの。仕事もちゃんとあって、生活もできている」と書き・・・10年後、20年後にいまの生活を振り返ったときに、「ちゃんと生活できていた」と言えるのだろうか、という思いも頭によぎった。
「政府はまったくひどいよ、民間の調査や外国機関の調査によるとね…」と書いて、隣国も日本も同じだって思った。
けれど、どうにも、いろんなことがちゃんと書けず、最後は、「シャオフォン(彼の弟、日本語OK)にもメールしておくから、詳細は聞いて」と書いた。
ごめん。

夕食はゴーヤチャンプル。
今週末から、しばらく山小屋食事が続くから、こうやって自炊できる日もあとわずか。

2011年8月 8日 (月)

夏富士登山

5時半起床、6時出発。山頂は9時前。
休日ほどではないにしても、また夜間ほどではないにしても、それなりに登山者は多い。
彼らをひとりひとり抜かしていくのは、なかなかストレスなモノだ。
一部渋滞のなか登ったわりには、予定より早く着いた。もっと時間がかかってしまうかと思ったのだ。
登りの途中で、かなっぷの同僚とその友人たちに会う。須走口から登り、昨晩は8合目で宿泊し、今日ご来光を見たあと富士宮側に下山してきたのだという。

お鉢巡りで再び、人ごみを歩くストレスを味わなければならないのかと考えると、パス。
浅間神社でお祈りをして、少し休んで下山。

登りで抜かしていった人たちが、高山病(の初期症状)に苦しみながら、まだ登り続けているのはわかるとしても、深夜騒がしく出発していった人たちまで、いまだ歩き続けており、私たちのようにそれほど急がずに登っている者たちが、抜かしてしまうというのは、どういうことなのだろうか、と思う。スタート時間は5時間近く違うというのに。
そして、とうとう、登りの時に会ったかなっぷの同僚たちを抜かすことにもなってしまった。
先ほど会ったとき、冗談で「抜かされないように気をつけます」と言っていた。山にあまり登ったことのない友人が加わっていたといえども、あの若さとこれだけ距離に差がついていたら、抜かすことなんてないだろうと思っていたけれど、あっけなかった。ひとりが頭が痛く、バテ気味だという。

いつも思うが、世の人たちの富士山の登り方は、なにかが間違っているのではないだろうか。
もっと楽に登れるはずである人たちまでもが、あえいでいる。
最初は飛ばさない、イーブンペース、睡眠不足はご法度など、原則はそれほど難しくないはずだ。
しかし、そのペース作りがやっぱり難しいのかもしれない。
「歩く」行為は、ほとんどの人にできる運動だから、山歩きには技術は不要と思われているのかもしれないが、それは大きな間違い。
ペース作りも、歩き方も、登山の技術、それも要となる技術だ。
それにおいて、こんなにも差が出てしまうのだ。

さいわい、日本にもいい山岳ガイドさんは沢山いるし、また富士山をガイディングしている方々のなかにも、素晴らしい力量を持った人たちがいるのだから、そういうプロフェッショナルにお世話になるのも、いいことだと思うのだが。

ところで、今回、ノルディックポールのレッスンを応用して、トレッキングポールを使ってみた。
効果があったと思う。ノルディックウォーキングのようにいつも使えるわけではないけれど、ポイントは同じだ。
しかし、有効利用しすぎたのか、手にマメができた。
私が使用しているレキは、リストバンドが比較的しっかり丁寧に作られていると思うが、それでもやっぱりノルディック調に利用すると、かなりテンションがかかり、手が擦れるのだ。
グローブが必要だったか。

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2011年8月 7日 (日)

夏富士へ

夕方まで仕事。原稿書きや雑仕事など。
それと、MJリンク夏の陣に向けて、サポーターの菅ちゃんと電話ミーティング。
メールのやり取りもして、事務仕事にラストスパートをかける。
お互い、本番まで下界にいる日はほとんどないので、こういった隙間時間にどんどん仕事を進めるしかない。

夜になって、パッキング開始。
明日富士山に登るために、クルマを運転して、仕事中のかなっぷをピックアップしに行く。
山小屋営業をしている時期の富士山に登るのは、小学3年生以来かもしれない。つまり35年ぶり?

東名道、下りはすいているけれど、登りは劇的に混んでいた。
海老名で遅い夕ご飯を食べてから、富士宮側の5合目へ。

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時近くに到着。
聞きしに勝る夏富士。
クルマはそう悪くない場所に停めることができたけれど、みんな寝ずに出発するらしくて、周囲は騒がしい。
まったく、深夜までかかって運転してきて、そのまま3878mの山(これは、殆ど4000m峰といってよい)に登るというのだから、恐れ入る。
標高差だってしっかりあるのに。
こちらは、すぐにシュラフを出して就寝。

2011年8月 6日 (土)

真夏に真冬の話

真夏に、真冬にいつも時間を共有する札幌の友人たちと電話やメールでおしゃべり。
短い夏の夜を、大通り公園のビアガーデンで楽しんできたのだそう。
そして、クロスカントリースキーマラソンのゼッケンを使って、帽子やローラースキーを運ぶケースを作ったりしたそうで、写真を見せてくれた。
まったく…スゴイ。ウチのゼッケンは部屋にぶら下げてあるだけ。

2011年8月 5日 (金)

ブログで準備体操

個人的理由で止めているブログについて、6月分をアップ。
いい準備体操になり、原稿書きに戻ることにした。

2011年8月 4日 (木)

小川山クライミング

小川山クライミング。
朝から登って、ちょっと早く15時には引き上げた。
それでも久し振りのためか、心地よい疲れあり。

増冨温泉によって、中央道へ。
ゲリラ豪雨のようなすさまじい嵐がやってきた。

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2011年8月 3日 (水)

廻り目平到着+ノルディックポール

今日明日の休みを使って、かなっぷと小川山へ行く。
ホントは昨晩のうちにクルマを走らせたかったのだけれど、ふたりとも日頃の激務がひびいたのか、疲れ切ってとてもそんなことはできなかった。
朝も寝坊。そのためしっかりと渋滞にはまった。
仕方なく途中で中央道を下りて20号を走ったが、こちらもなかなか車の量が多い。

焦るのはやめて、甲府で鶏モツ煮定食を食べた。
夕方、廻り目平到着。
早速ノルディックポールで、林道を走って、それから夕ご飯を食べて、ワインを飲んで、そして早々に就寝。
山の夜は早くて、平和だ。

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2011年8月 2日 (火)

在宅の日

8月は半分以上山に入ることになるので、今日のように自宅で過ごせる日はやるコトが沢山ある。
原稿書き、雑仕事、部屋の掃除、それとお料理。

最近の山小屋の食事はとても美味しいけれど、それでもやっぱり自分で作ったものが食べたくなる時もある。
山以外にも、夜の外食予定が多々入っているので、今日のような日こそ、大したものでもなければ、大した味でもないけれど、自分で料理して、食べたいのだ。
夜は、インタビューがあるので、昼はしっかり自分料理とした。
作り置きもした。

途中、近所の公園へ行って、写真撮影。
雑誌に載せる、好きな山書7冊を写すためだ。
実際にこのブログを書いているのは、数か月後(雑誌発売後)なので、写真入りで紹介してもよいと思うが、以下がその7冊。
雑誌掲載のために撮った写真は、違う絵柄。

小西さんの著作はマッターホルンにしたほうがよかったか、最後まで悩んだ。
テーマは、いち登山者として繰り返し読んだ本、インスピレーションをもらった本、和書に限る、である。

夜は、Wさんという女性に初めて会い、インタビュー。
看護師の仕事をしながら、山登りを趣味としている方。
池袋のホテルにあるカフェのラウンジに、静かな席を見つけたので、2時間程度インタビュー。

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2011年8月 1日 (月)

高尾山にてインタビュー

昼過ぎ、高尾山の麓駅(ケーブルカー乗り場)で、旧知の新聞記者である近藤幸夫さんとカメラマンさんと待ち合わせ。
朝日新聞には、代々山のことを書く記者が在籍しているが、近藤さんもそのひとり。信州大学で山に近しい学生生活を送っていたことや、最初の赴任地である富山は剱岳を抱えているので、そこでもいろんな岳人たちとの出会いがあったようで、そういったことが、いまの近藤さんに影響を与えているようだ。
朝日新聞の記者になってからも、カトマンズに留学をしていたりする。

朝日新聞の夕刊には「人脈記」という名物のインタビュー連載がある。その名の通り、人の脈、縁、つながりのようなものを描きながら、社会を描いていくもの。
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月から、「登山」「山岳」に関する人脈記がスタートし、それを近藤さんが担当するということで、私にもインタビューが回ってきた。

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号路を少し歩き、写真撮影をしたあと、ベンチに座ってインタビュー開始。
新聞記者というのは、こんなノートを使って、こうやってひとつずつコトを聞いていくのか、と思わず観察。

またずっと前から知り合っていたのに、近藤さんと私は誕生日(7/25)ということが、今日初めてわかった。
これも、新聞記者の習性なのか、最初に生年月日を質問されたからだ。

インタビューのあとは、憧れのビアマウントへ。
行ってみたかった、ココ。
ふたりで、ビールをたらふく飲んで、千鳥足でケーブルカーに乗って、帰宅。

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